関連するエントリーを表示<補足>
Junnama Onlineさんで「MTSetVar(Block)/MTIfタグの具体的な利用例」という題目で関連するエントリーを表示する方法について解説してありました。
おおまかな手法は同じなのですが・・・
以前紹介した方法だと当該エントリー (そのエントリー自身)も関連項目としてリストアップされてしまうんです(苦笑)
関連するエントリーから当該エントリー を除外したい場合は参考にしてみてください。すごく勉強になると思いますよ。
MovableType4の導入~カスタマイズの覚書
2007年10月29日
Junnama Onlineさんで「MTSetVar(Block)/MTIfタグの具体的な利用例」という題目で関連するエントリーを表示する方法について解説してありました。
おおまかな手法は同じなのですが・・・
以前紹介した方法だと当該エントリー (そのエントリー自身)も関連項目としてリストアップされてしまうんです(苦笑)
関連するエントリーから当該エントリー を除外したい場合は参考にしてみてください。すごく勉強になると思いますよ。
2007年10月22日
エントリーのタイトルを見て思わず「そうそう!」と声が出そうになりました(笑)
MT4の画像挿入の際にclassやstyleが付くのが嫌、というマークアップこだわり派のあなたのために作りました(笑)。(Junnama Onlineさまより)
今まで画像挿入の後、手作業でclassやstyleを削除していたのですが、このプラグインを入れると画像を挿入する時に位置の設定「なし」を選択できるようになります。
手順は下記のとおりです。
1.配布元よりStylelessImageプラグインをダウンロード・解凍
2.解凍して出来たフォルダ内のStylelessImage.plをMovableTypeのPluginsディレクトリへアップロード
3.画像挿入する際に、位置の設定「なし」を選択
以上です。
これで、余計なclassやstyleが付きません。また、タグ属性の指定もできるようになっています。
詳しくは配布元を参照下さい。
「あ~こういうのあったら便利だな~」というものを形にできるってすばらしいですね。いつかプラグインを自作できるようになりたいものです。
2007年10月18日
各ブログ記事に関連するエントリーを表示するようにしました。(タグで関連付けられたエントリーを表示)
MovableType4になってMTタグが拡張されたのでプラグインを使わずにMTタグだけで表示することが可能になりました。他にもプラグインを使う方法などもありますが、今回はこの方法で。※MT4用です。
MovableType4から追加された変数機能を用いてエントリーに付けられているタグを変数に格納。その値をもとに関連エントリーを抽出しています。
<MTSetVarBlock name="entrytag"><MTEntryTags glue=" OR "><$MTTagName$></MTEntryTags></MTSetVarBlock>
<ul>
<MTEntrieslastn="5"tags="$entrytag">
<li>
<a href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle$></a>
</li>
</MTEntries>
</ul>
が・・・ここで問題が(TT)
今まで、あまり意識せずに適当にタグをつけていたため関連付けがめちゃくちゃです(悲)
っというわけで、タグのつけ方を全部見直し!
この作業が一番大変でした(苦笑)
